皆様 こんにちは
実は J.K. ローリングさん 心の均整をとるためか・・・
営業の為か・・・・・・
いろいろ 情報発信・・・・・
その中で・・・・・う〜ん・・・と 考えるものも
で 知らぬ振りをしていたものの・・・・
質問が来てしまった・・・・・!
その質問とは・・・・・・・・・
おっと 先に進む前に・・・
これ
『お久しぶりです。
先日、ローリングさんがカーネギーホールで色々と話をされていた事がThe Leaky Cauldronのサイトに載っていたのですが、その中でダンブルドアがゲイのような発言がありました。私の英語力ではイマイチはっきりわかりません。是非、分かり易く解説して下さい。他にも、ネビルとハンナ・アボットの結婚とか、ハグリットの結婚について決めかめているような感じとか・・・。
http://www.the-leaky-cauldron.org/2007/10/20/j-k-rowling-at-carnegie-hall-reveals-dumbledore-is-gay-neville-marries-hannah-abbott-and-scores-more』その通り・・・・
ローリングさん 10月19日 カーネギーホールのファンの集いの場で
「ダンブルドア先生って 過去に 誰か好きになった人いたの?」と こんな無邪気な質問に・・・・・・・
いきなり・・・・・
「そう 彼って ホモなのよ!」
「相手は グリンデルバルド・・・」・・・・・・・へっ?
どっか〜ん会場は騒然・・・・現在は 世界中にその波紋・・・・・・・
ご存じのように カトリックではご法度だし・・・・・
学校の授業で使ってた先生もいたし・・・・・・
ハッキリ言って・・・・ヤバイ
本当のところは・・・・ゲイの経済的な力が強いので表向き良いバランスでも
非常に・・・・複雑でデリケートな・・・・あんまり触れたくないお話
だから・・・・あからさまに非難したくても・・・・むずかしい
でも・・・・・心情的に・・・・やだ! が多いかも
「自分は 個人の意思を尊重できるほど
知力と理解力があって
公平な視点をもってるから
ゲイは否定しない・・・・・でも・・・・」この 意見が一番多い
まあ・・・・ハイヒールブーツを好み むらさき色を好み・・・となると
著者は最初からそのつもりで・・・・書いてたんだろうな・・・・・
因みに 昔からの噂の一つに ハリーホモ説があった
理由は・・・・些細な描写
第一巻 3章の・・・・ホグワーツ校入学許可手紙がくる前のとこ
「ハリーは地元の普通の公立
ストーンウォール 校へ行くことになっていた」
ストーンウォールとくれば・・・・ニューヨークのバーでゲイの象徴的な場所の名
当時(第一巻発売) ゲイの方々の間で 非常に評判の良かった部分
さて ハンナ・アボットのご成婚は事実
彼女は第6巻で家族の不幸の為・・・・ホグワーツ校を去って行ったあの子
その後・・・・漏れ鍋の新店主へと・・・・
ネビルは 今や 超かっこいい先生としてご活躍中
(悪退治の件と 素敵なお店の店主とらぶらぶ私生活の為)
それから・・・・
ハグリッドは 結局独身を通したのでした・・・・・
今現在は 非常に 「ダンブルドア先生はホモ」を公表したことについて
大ブーイング状態・・・・・
余計なことだ! 不必要だ! こどもに対してどう対応するんだ!
でも 世慣れた著者のこと 何か あるのでは? と Whisp 調査中
もう一つの地雷は・・・・・ユダヤかな・・・・・
これ
『お久しぶりです。
先日、ローリングさんがカーネギーホールで色々と話をされていた事がThe Leaky Cauldronのサイトに載っていたのですが、その中でダンブルドアがゲイのような発言がありました。私の英語力ではイマイチはっきりわかりません。是非、分かり易く解説して下さい。他にも、ネビルとハンナ・アボットの結婚とか、ハグリットの結婚について決めかめているような感じとか・・・。
http://www.the-leaky-cauldron.org/2007/10/20/j-k-rowling-at-carnegie-hall-reveals-dumbledore-is-gay-neville-marries-hannah-abbott-and-scores-more』その通り・・・・
ローリングさん 10月19日 カーネギーホールのファンの集いの場で
「ダンブルドア先生って 過去に 誰か好きになった人いたの?」と こんな無邪気な質問に・・・・・・・
いきなり・・・・・
「そう 彼って ホモなのよ!」
「相手は グリンデルバルド・・・」・・・・・・・へっ?
どっか〜ん会場は騒然・・・・現在は 世界中にその波紋・・・・・・・
ご存じのように カトリックではご法度だし・・・・・
学校の授業で使ってた先生もいたし・・・・・・
ハッキリ言って・・・・ヤバイ
本当のところは・・・・ゲイの経済的な力が強いので表向き良いバランスでも
非常に・・・・複雑でデリケートな・・・・あんまり触れたくないお話
だから・・・・あからさまに非難したくても・・・・むずかしい
でも・・・・・心情的に・・・・やだ! が多いかも
「自分は 個人の意思を尊重できるほど
知力と理解力があって
公平な視点をもってるから
ゲイは否定しない・・・・・でも・・・・」この 意見が一番多い
まあ・・・・ハイヒールブーツを好み むらさき色を好み・・・となると
著者は最初からそのつもりで・・・・書いてたんだろうな・・・・・
因みに 昔からの噂の一つに ハリーホモ説があった
理由は・・・・些細な描写
第一巻 3章の・・・・ホグワーツ校入学許可手紙がくる前のとこ
「ハリーは地元の普通の公立
ストーンウォール 校へ行くことになっていた」
ストーンウォールとくれば・・・・ニューヨークのバーでゲイの象徴的な場所の名
当時(第一巻発売) ゲイの方々の間で 非常に評判の良かった部分
さて ハンナ・アボットのご成婚は事実
彼女は第6巻で家族の不幸の為・・・・ホグワーツ校を去って行ったあの子
その後・・・・漏れ鍋の新店主へと・・・・
ネビルは 今や 超かっこいい先生としてご活躍中
(悪退治の件と 素敵なお店の店主とらぶらぶ私生活の為)
それから・・・・
ハグリッドは 結局独身を通したのでした・・・・・
今現在は 非常に 「ダンブルドア先生はホモ」を公表したことについて
大ブーイング状態・・・・・
余計なことだ! 不必要だ! こどもに対してどう対応するんだ!
でも 世慣れた著者のこと 何か あるのでは? と Whisp 調査中
もう一つの地雷は・・・・・ユダヤかな・・・・・
Whispさんの記事はとても面白い書き方でよく笑っています。が、今回の記事は内容そのものに「はっ!?」と思ってしまいました。ダンブルドアが女性を好きになった事が無いのは予想済みだったのですが(だって彼に合う人いないし、マクゴナガル先生は恋愛ではないし)、まさか男で来るとは!自分はアバーフォースが好きとかいうブラコンとかは予想した事あったけれど、グリンデルバルドとは。でもグリンデルバルドもほんの少しだけ予想してましたがね。しかし、このハリポタでこーゆー話題が来るのは予想外でしたYO!まさに地雷爆発でございます。
しかし、ダンブルドア、グリンデルバルドが好き、ねぇ。二人は共にいた期間が短いし、次に会ったら大決闘なわけですから、好きになっても切ないだけに感じますよ。
これを見てじゃあグリンデルバルドはダンブルドアの事好きなんでしょうかね?もしもグリンデルバルドもとなると凄いですね(笑)
私はダンブルドア・ブラザーズ大好き人間です。Whispさんは誰が好きですか?
長く書いてすみませんでした!
では失礼します〜。