謎解き『ハリー・ポッター』

『HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS 』(第七巻)後の謎解き。 すべての材料はそろったぞ! 後は、ぐつぐつ煮込んで・・・・探るべし。 オットどっこい ネタばれいっぱい! All was well.

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お別れのご挨拶 

皆様 ホンのひと時 Whisp のブログにお付き合いくださいまして

ありがとう!

このあたりでひとまずブログを終わらせることにいたしました。

その前に
何故 Whisp がこのブログを始めることにしたかをお話したいと・・・・

事の発端は、昨年の1月 Whisp がハリー・ポッターを読み
狂い始めてきた頃
とある英国人である友人の一言・・・・・

「日本人には、ハリー・ポッターはわからない!」 彼は日本語がまったく解らないので悪口言っても大丈夫なのですが
真にとても人格者で本当に心根の良い人物です
勿論英国人特有のシニカルなユーモア精神を持っておりますが・・・・

で、Whisp そんなことはない!
と心の中で叫んだのですが・・・・・・

その後の彼のコメントを聞くうちに・・・・・
文化の違いを実感してしまった・・・・・・

そこで、名前の由来やら・・・・ヨーロッパ各国で有名な物語や
あれやこれやを調べていくと・・・・

英国人の友人の言葉もあながち間違ってないと悟りました
と同時に、よりハリー・ポッターを楽しむ権利が

日本人にだってある! と思ったわけです。

理由は、日本人(東洋人)の死生観が多分・・・・
他の国よりも進んでいると・・・・・
思うから・・・・・・

昨年の7月に第六巻が出てから
巷にあふれているのはネタばれサイトのみ
(Whisp の見る限り・・・・・)

これでは、あらすじを楽しむだけで終わってしまう
本当に面白いのはその背景にあると Whisp 思いまして・・・・・・・
周りにいる知人・友人を捕まえては片っ端から
機関銃のように喋り捲ったわけです

なんと 迷惑 な話でしょう!

その罪に漸く昨年の10月頃気付き・・・・・・
でも、人に教えたい病を癒すことも出来ず
このようなブログが立ち上がったわけです

そして、心優しいコメンターやおだて人まで・・・・
なんとありがたい!
この数ヶ月 Whisp 幸せを実感いたしておりました。


しかしながら、そろそろ皆様にもこのハリー・ポッターの
奥に隠された面白さを感じていただけたのでは?と思い

また、とても鋭いコメントを見るにいたり

相談犬のストレスも相当なものとなり・・・・・・20060212204751.jpg



そろそろ Whisp の引退時期だと思いまして
ここで幕を閉じることにいたしました。
恐らく、コメントも書けなくなると思いますが・・・ごめんね!

しかし、このままだと 楽しみもしぼんでしまう?
と危惧いたしまして・・・・
Whisp の情報源を惜しみなく皆様と共有したいと思います。
それから、このブログもしばらく残しておきます。

それでは
皆様 お元気でね!


基本的なサイト・・・でも、あんまり Whisp 見てない

ここは、参考になる

とっても面白いから是非!ダンブルドア先生OKに賭けるサイト

とっても為になる。単語の背景や何巻のどの章に出てるかを教えてくれる

時どきいいネタあり

たまに使える

ここもお勧め

他で不明な時使える

色んなことがわかる

これもあった!

ついでにこの有名どころも・・・・


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クリックありがとう! お手数かけました。


[ 2006/02/12 17:40 ] Whisp から皆様へ | TB(2) | CM(73)
今までコメントを残したことはなかったのですが、陰ながらいつもわくわく拝見させていただきました!whispさんのブログはいつも興味をひく記事ばかり♪もう新しい記事を見られないと思うととっても悲しく残念です…(またいつか戻ってきてくださる事を切に願っていますT∩T)
whispさんのブログのおかげでハリー・ポッターに対する興味が以前より増しました!今まで楽しみを与えてくれて、面白さを教えてくれて本当にありがとうございました(^U^)
[ 2006/02/12 20:34 ] [ 編集 ]
涙が出てきました。
Whispさんの知性に溢れた文を読めなくなるのは、
Whispさんに会えなくなるのは、
たまらなく寂しい…。

数々のサイトを紹介してくださって、その心遣いが
またWhispさんらしくて…。

本当に寂しくてたまらないけれど
大人の決断だから…
堪えようと思います。

今まで本当にありがとうございました。
心から感謝いたします。
Whispさん、大好き!
[ 2006/02/12 20:43 ] [ 編集 ]
 Whispさんお疲れ様でした!!
そして、ありがとうございました。
 
 色々な質問に、いつも丁寧に分かり易く答えて頂いたお陰で、疑問に思っていたことが、本当によく分かりました・・・
が、その事でWhispさんに大変な思いをさせていたんだ・・・と思うと、申し訳ない気持ちでイッパイです。
 
 本当にごめんなさい。
そして本当にありがとうございました。ペコリ。
[ 2006/02/12 20:56 ] [ 編集 ]
昨日、魔法の杖の種類にどんなものがあるかどうか参考に探していると(・・・)このブログに流れ着きました。
それで「ハリポタにはこんな深い意味があるのか!」とようやく気づき、深夜まで起きて内容を読み漁り、とても楽しかったです。

ですが、もうお別れなんですね・・・私は常連の方と違ってこのブログに会ってからたった一日しか経っていませんが、何だか寂しい気分です。
しかし、ハリポタの深さや楽しさを分けてくださってありがとうございます。
おかげで私もポタマニアに!(略)

本当にお疲れ様です。
[ 2006/02/12 21:29 ] [ 編集 ]
驚き、悲しみましたが気持ちは一つです。Whispさんに出会えてよかった(;△;)どれだけ感謝でいっぱいか伝わらないでしょう・・・。いつも勇気がなくのぞいているだけだったので、なぜコメントをもっと前にしなかったのだろうと後悔しております・・・。前にも書きましたが、Whispさんのおかげでハリーポッターが二倍にも三倍にも楽しくなって。本って読むだけのものじゃないんだ、文章やセリフに隠されているヒントに気づいたり先を予想したり、違った視点から見る事によってこんなに楽しめることができるんだ、と改めて実感しました。JKローリングさんにとってもこれほどうれしい事はないんでは(^^)私の人生でこれほど夢中になったことはありません!楽しみがあるって本当にすばらしい(泣)Whispさん、あなたのおかげです。ありがとうです!!
世に出るハリーポッターの本は七巻でおしまいだけどハリーの世界は永遠に私達のすぐそばにある、そんな気がしてなりません。
私TOMはハリーポッターの大ファンです!そしてWhispさんの大ファンです(>△<)
[ 2006/02/12 21:30 ] [ 編集 ]
whispさん本当にありがとうございました。
今までこんなにも夢中になれたブログは初めてでした。毎日何回もパソコンを開くたびに、ワクワクのしどうしでした。またいつかwhispさんと出会えたら幸いです。
ごくろうさまでした・・・・
[ 2006/02/12 22:27 ] [ 編集 ]
whispさん、残念です。
そして、本当にありがとうございました。
私は、今まで、ストーリーしか追ってませんでした。
杖の意味、目の色の意味など、全く気にしていなかったのですが、実は謎ときのヒントが隠されていたなんて、このブログを見るまで知らなかったです。
本当に残念ですが、お疲れ様でした。
でも、また復帰なさるかもしれないですよね。
7巻を読んだ後の、whispさんの感想、考察をお聞きしたいです。
では。
[ 2006/02/12 22:38 ] [ 編集 ]
今までとても楽しく拝見しておりました。
終わってしまうのはとても残念ですが、、、
お疲れ様です。
そして、ありがとうございました!!
[ 2006/02/13 00:05 ] [ 編集 ]
Whispさん、お疲れ様でした。今まで、自分はWhispさんさん頼ってばかりでした。迷惑をかけてしまってすいませんでした。そしてありがとうございます。これからは自分の力でハリーポッターを読んでいきます。本当にいままでありがとうございました。さようなら
[ 2006/02/13 07:56 ] [ 編集 ]
Whispさん、はじめまして。そして、お疲れ様でした。このブログを読むのが毎日の楽しみでした。また、7巻が出る頃には戻って来て頂きたいと思っています。あっ、ちゃんと ”ポチッ” としていましたよ。
では、またいつか、どこかで。
[ 2006/02/13 10:57 ] [ 編集 ]
お疲れ様でした!!
みなさんもおっしゃっているように、私もここを見つけるまでストーリーしか追っていませんでした。6巻の翻訳程度に他のサイトさんを参考にするだけでした。でもここを見つけてから、もーう本当にどっぷりはまり込んでしまいました。Whispさんのおかげで、物語の背景・登場人物の心情?などにも気づき、毎日画面に向かって「へえ〜〜〜っ!」と叫んでいました。Whispさんの語り口も大好きでした。
これで終わりなんて本当に寂しいです・・・。いつもマヌケなコメントばかりして、すみませんでした。常連の方々ともおしゃべりできて楽しかったです!ここに書き込んでいない方も、かなりの人がここを覗いているんじゃないでしょうか。 しばらく残してくれるつもりでうれしいです。日本語版が出たら、友達にこのサイトを布教するつもりです。
これまで本当にお疲れ様でした!!!7巻がでたら、またひょっこり現れて、感想とかおしゃべりできたら嬉しいです。
ありがとうございました!!!!!

[ 2006/02/13 11:08 ] [ 編集 ]
これからハリーポッター以外の物語も読んでみたいし、よろっぱの歴史や哲学を勉強してみたいと思いました
お疲れ様でした
[ 2006/02/13 12:39 ] [ 編集 ]
Whispさんのブログを見れなくなるのはとても寂しいです…。
でも、今までありがとうございました。
おかげで私も一層興味を持つことができました。
本の随所に謎解きのヒントがあることをはじめて知りました。
ありがとうございました。
[ 2006/02/13 15:39 ] [ 編集 ]
もうWhispさんのブログ見られなくなるのめっちゃ寂しいです…
コメントするのは初めてですけど、いっつも見てましたぁ…
もしまた続き始めようって思ったらぜひ書いてください!!!!!!
待ってます!!!!!!!
[ 2006/02/13 17:18 ] [ 編集 ]
びっくりと同時にとても寂しいです・・・こちらのブログをのぞきに来て、Whispさんの考察を読み、考えるのが日課のようになっていましたから・・・。
でも、Whispさんにこのような場を提供していただいたおかげで、Whispさんはもちろん、ハリーポッターを愛するみなさんの考えを聞くことができて、とても幸せで楽しかったです。
そのうち、また禁断症状がでたら、ぜひ戻ってきてください。
いままで、ありがとうございました。
[ 2006/02/13 18:13 ] [ 編集 ]
今まで、コメントをした事はありませんでしたが、昨年の11月ごろから、毎日日課のように、このブログを見させていただき、ハリーポッターの楽しみを増やすことが出来、とても感謝しています。
ぜひ、またの機会があれば、このブログを再開させて頂きたいと思います。
本当に、ありがとうございました。これからは、自分で頑張って七巻のヒントを探していきたいな、と思います。
[ 2006/02/13 21:59 ] [ 編集 ]
コメントno.8でお邪魔しましたshokoです。
毎日、毎日、Whisp殿と過ごす日々でした。
とっても楽しかったですよ!ありがとう!
「同じ年代なのでは?」ってことで親近感もバッチリだったし、さびしいかぎりでございますぅ。
でも、また何かにうずうずしちゃったら出てきてね!
お願いします!本当にあ.り.が.と.う!
[ 2006/02/13 23:07 ] [ 編集 ]
こんにちは。
コメントもせず、密かにちょくちょく覗いていました。
わたしもハリーポッター大好きで…。
6巻の洋書を取り寄せたんですが、中2の頭には少し難しく…。
たえきれなくてネタバレサイトを探していたら、ここにたどり着いたのです。
それから、このサイトを見るのが楽しみだったんです;;
お別れなんて本当に悲しいです!

くれぐれも体には気をつけて、また再開することを、心の胸奥で期待してます。
それでは!今までありがとうございました♪
[ 2006/02/14 19:36 ] [ 編集 ]
Whispさんのブログにたどりつき、こんなにハリーポッターが奥深いものだったとはと衝撃を受け、それから毎日楽しみにしていました。
自分の英語力、知識では理解できてないこともたっくさんあって、まさに目から鱗!状態でした。
文章がへたくそでうまく伝えられないですけれど、
このブログをつくってくれてほんとうにありがとうございました。
7巻が出るまで1〜6巻を読み直し、いろいろ予想して楽しみます。
ダンブルドア復活期待しながら・・!
お元気で〜
[ 2006/02/14 23:31 ] [ 編集 ]
はじめまして。検索で偶然見つけてからずっと覗かせていただいておりました。
ここまで深いところまで考察を見ることができるブログで更新を毎日楽しみにしていました。
毎回思いつきもしなかった考察がどんどん飛び出して、こんなに気に入ったサイトは他にありません。
コメントをするつもりはあまり無かったのですが、今回終了なさると聞いて思わずコメントをさせていただきました。
ハリー・ポッターシリーズの奥の深さ、複雑さを教えてくださったWhispさんに感謝です。
どうぞこれからもお体にお気をつけになってください。
いままでどうもありがとうございました。

[ 2006/02/15 19:59 ] [ 編集 ]
こんにちは。いつも記事を読ませていただいてました。コメントを残すことはなかったのですが、毎日ブログ拝見してました。
私はハリー・ポッターで疑問に思うことが多く、検索していたらこのサイトに辿り着いたのですが、1回みただけでもう、虜になってしまいましたよ。

Whispさんの記事や考えは理屈が通るものが多く、とても興味をひくものでした。
もぅ読めなくなるのはとても悲しいですが、どこかでみかけることを楽しみにしています。

今までご苦労様でした。そしてありがとうございました。
[ 2006/02/15 22:20 ] [ 編集 ]
Whispさん、楽しいブログで本当にためになり、ありがとうございます。
第7巻で、どんなお話が展開するのか、待ち遠しく、わくわくどきどきです。そしてそのときにまた、このブログの続きみたいな感じで、『続!謎解きハリーポッター』なんてやってもらえたらなあ。
 この場面でこうなった理由は、西洋文化のこんな要素が反映されている、なんて解説をしてもらえたら、より深く、多くの日本語母国語人に、物語を味わうことが可能になるでしょうから。その日が来るのをお待ちしてます。では。
[ 2006/02/16 22:34 ] [ 編集 ]
だいぶ遅くなりましたが…。Whispさんお疲れさまでした!!私は皆さんと同じく、ここにきて内容の深くまで読み込むようになりましたぁ。Whispさんの内容は本当に感心するものばかりでワクワクしてました!!毎日遊びに来るのが楽しくて…めっちゃ好きです!!とっても寂しいのですが、またいつかお会いできることを願って待ってます!!7巻の感想とか楽しみに待ってます。ここは本当に素晴らしいです!!お疲れさま&ありがとうございました!!大好きです!!
[ 2006/02/18 00:26 ] [ 編集 ]
コメント いっぱい ありがとう。

多分 Whisp がこれからブログを再開する可能性は低いので・・・・
ハリー・ポッター第七巻さぐりブログ・・・是非 どなたか立ち上げてください!
Whisp その時は、見学に行って ぽちっ てクリックします。

個々にコメントできなくて申し訳ないのだけど・・・・・
これはお化けブログなので勘弁ね!
[ 2006/02/18 17:23 ] [ 編集 ]
いつも、1日1回は読ませていただくのが習慣になってたので・・・・。いつもついついここに来てしまいます。自分でもしつこいなあと思いつつ・・・。
[ 2006/03/01 21:52 ] [ 編集 ]
 実は私も、毎日このブログを開いています。笑

 が、Whisp さんのコメントを最後に、全然動きが無さそうで、一人悲しんでおりました。

 ハリーポットを読んでいて、色々気になる事があっても、それを一人心の中で考えなくてはいけない淋しさ、Whisp さんや、コメントされていた皆様とブログを通して会話の出来ない淋しさを今味わっております。

 Whisp さんをドッキリさせてしまうくらい、鋭いと感心されていた多くのコメンターの皆様の中で、もしブログを開設される事ございましたら、是非教えてください。

 では、悪あがきをする si でした。笑

(このコメントが、本当の最後にならない事を祈って!!)
[ 2006/03/02 09:48 ] [ 編集 ]
私も、懲りずにここを覗いてます。
分からないところや話したいことが出てきたら、更新されなくても書き込んでしまうかもしれません。。日本語版も発売間近ですし…。
ほんと、ブログ開いてる方がおりましたら、教えてください!!
[ 2006/03/04 17:18 ] [ 編集 ]
 oui さーん!!
是非是非、書き込みお願いします!!
 そして、皆で書き込んでいる所に、たまーにでいいから、Whisp さんが書き込んでくださったら本当に嬉しい♪
[ 2006/03/05 22:03 ] [ 編集 ]
(>_<)
ブログおわっちゃうんですね(>o<")
かなしいっす。
たびたび拝見させてもらってました。
とても楽しかったです!!
[ 2006/03/05 23:24 ] [ 編集 ]
ありがとう
[ 2006/03/06 18:55 ] [ 編集 ]
私もおそらく同年代です。whisp様の素敵な文章がとても好きでしたので性懲りもなく時々こちらに来ています。whisp様ならきっと「ダヴィンチ・コードとハリーポッターのつながりは?]なんていうわくわくするようなことを展開して下さるかもしれないなあ、なんて・・ 相談犬ちゃんのご機嫌はいかがですか?いつかまたここでお目にかかりたいです。
[ 2006/03/16 09:15 ] [ 編集 ]
3日ほど前に第6巻を読み終わっていろいろと腑に落ちないことがあって、情報探していたらこんなすごいところにたどり着きました。残念ながらもう終わりということですが、私はこれから過去ログを楽しませていただきます。

多分もう書かれているのかもしれませんがついでに独り言を...

私の今の最大の疑問は7巻ではハグリッドが死んでしまうのか?ということです。5巻ではシリウス、6巻ではダンブルドアと錬金術の3局面でいう第一のNIGREDO(黒)、第二のALBEDO(白)を象徴する名前の人が死んでいますね。

おまけにNIGREDOの過程では錬金術師がすべての所有物を手放し幼子のような状態にならなければなりませんが、ハリーを錬金術師に例えると5巻で箒、父親に対する尊敬の念、彼女(Cho)、保護者シリウス等、彼にとって大きなものをたくさん失いおまけに自暴自棄にまで陥りました。
それが6巻では自分のエゴを捨て、運命をまっすぐに見つめ受け入れる姿勢になり、人々のために危険を冒してHorcruxesを壊す旅を始めます。自分の保身や我が侭は全くなくなり、使命を果たすためには愛するジニーを諦める決心まで潔くしています。これはALBEDOの過程で錬金術師が俗世の欲と自己の個人的願望を捨てを純真無垢になる、というのにあてはまります。

しかしすそうすると第三の過程RUBEDO(赤)を象徴する(?)7巻ではまず第一にRUBEUS Hagridが死ぬということが考えられるのではないでしょうか?そして第三局面であるRUBEDOでは第一と第二の局面を通過した錬金術師が賢者の石を手に入れる、ということですから内容的にはハリーが目的を達成し生き残るということになるのでは...(ま、そうならないと困るんですがね。)

皆さんに触発されて勝手な想像を羽ばたかせてしまいました。ロンには死んでもらいたくないです。
[ 2006/03/17 10:22 ] [ 編集 ]
onasun さんへ
 とても勉強になりました、ありがとうございます。
錬金術の3局面なんて、全然知りませんでた・・・
 また色々教えてください♪
[ 2006/03/17 12:16 ] [ 編集 ]
onasunさんの意見、面白いですね!ありがとうございます。錬金術って一巻の話題ですしね。関係あるかも……ハグリッドが死ぬかもなんて考えていませんでした…。もうだれも死なないで!!!!
私はダンブルドアもまだ生きていると思っているので、ハグリッドに危険が迫ったとしても、なんとかして生き残ってほしいです!
[ 2006/03/17 18:36 ] [ 編集 ]
 どの巻も、読み終わっていつも感じていた事があります。
それは一番凄い(?表現が貧相でスミマセン・・・笑)魔法使いのダンブルドアが、何故自分でヴォルデモートと戦わずに、ハリーといつも戦わせるのか?・・・(5巻では、ヴォルデモートの前に来ましたが・・・)
 たまーに読んでいて、ダンブルドアがハリーを、ヴォルデモートの所に行くように仕向けちゃっているって事は無いかな???と思う時があるんです。(これは考えすぎかなぁ〜?)
 
 ただ単に、予言があるせいで、ダンブルドアは色々分かっていても、手出しができないのか、それともハリー自信がヴォルデモートと戦う事に意味があるのか???

 でも、ダンブルドアは予言通りに動く必要が無いような事を、いっていたような気もするし・・・???

[ 2006/03/17 23:45 ] [ 編集 ]
しつこくこのサイトに来ててよかったー。こんなすごいことを教えてもらえるなんて・・・「錬金術の第三局面」だなんて、どうやってわかったんですか?じゃあハリーはホークルクスのみならず賢者の石までも手に入れることになるのですか?・・アラ?でもハリーには賢者の石がそう必要とも思えない・・どちらかというと欲しがってるのはヴォルデモートですよね。なんだかヴォルデモートにハリーが操られてるみたい・・・不気味だ。
siさん、「賢者の石」の第17章のハリーの台詞に答えがあるようです。ダンブルドアはハリーを守りながらも、いずれ成人したハリーが本当にヴォルデモートと対決するのを見越して、できるだけ敵のその時々のありのままの姿をハリーに見せようとしているのではないかと、私にはそんな風に思えます。・・・どうでしょう?
[ 2006/03/20 21:43 ] [ 編集 ]
すごいのはwhispさん&みなさんですよ。やっと今までのログとコメントを読み終えて、第六巻を読んで府に落ちなかったことがかなりすっきり解消しました。

思うにこの作家は名前のつけ方しかり、登場人物しかり、内容の展開しかり、色々なことに象徴性を内包させているので5巻でのシリウスのあのあっけない死に方には絶対に何らかの象徴があると思っていたのですが、6巻でダンブルドアが死んだことによって、今回私のこういった考察(邪推?)に結びつきました。

そういう意味ではもう皆さんも書かれている通り、シリウス、ダンブルドア(そして私の考えが当たればハグリッド)の死は第7巻でのハリーの活躍に大きな意味を持たせるものになるような気がします。

ただ錬金術の三局面に関することはあくまで(私の勝手な推測による)各巻の内容に反映されるのではないかという象徴的なものなので、第7巻で賢者の石がまたまた出て来て云々ということではなく内容的に、「錬金術者が黄金と命の水を与える賢者の石ゲット」を比喩的に解釈したとして、七巻ではハリーが戦いに勝ちかつ死ぬことなく生き残るというような内容になるのでは、ということです。

ついでにまたもや独り言になりますが、7巻ではルピン先生がネズミ男に殺されかけることになるのでは?(あの銀の手がなんだか怪しくないですか?)

またwhispさんがひょっこり戻ってこられることを祈りつつ...
[ 2006/03/21 01:48 ] [ 編集 ]
なるほど、これは私が短絡的過ぎました。物語の象徴を表しているのですね?
ねずみ男がルーピンを、ですか?銀色の手が月光をあらわしているとか?・・・
私は今第3巻を読み返していたのですが、ちょうどねずみ男のことを考えていました。ダンブルドアいわく、
「いつか必ず、ペティグリューを助けて本当に良かったと思う日が来るじゃろう。」
とのことですが、彼は本当に恩返しをするような人なのでしょうか?だとしたらどんな風に?
また、第7巻では誰かが裏切ることによってウィーズリー家の秘密が明かされる、という事らしいですが、この辺も気になりますね。
[ 2006/03/21 22:58 ] [ 編集 ]
 なるほど〜。
ダンブルドアは凄いですね!!
先の先まで考えていて・・・
という事は、今回のダンブルドアの死も、何か考えがあるんでしょうかね(???)
 
 onasunさん、ニンフ さん、そういえばこのブログのコメントの何処かに、ぺティグリューの手について書いてあったような・・・気がします。
(違っていたらゴメンナサイ!!)
[ 2006/03/22 00:18 ] [ 編集 ]
ありましよ、j.k.ローリングさんのhpでした!
ペティグリューの銀色の手でリーマスが殺されることはないそうです。
onasunさんのいわれるとおり、ダンブルドアの死が物語上不可欠のものなら、「スネイプ偽呪文説」はだめってことかしら?ううっつらいですね。
[ 2006/03/23 13:24 ] [ 編集 ]
ニンフさんスミマセン!!
何処かで見たような気がしていたのですが、j.k.ローリングさんのhpでしたか!キャッ
お恥ずかしい!!

スネイプ・・・本当にどちら側なんでしょうか・・・・

[ 2006/03/23 14:47 ] [ 編集 ]
まあ、siさん、恐縮です!私もたまたまみつけただけで・・・。スネイプ、気になりますよね。Whispさん、かえってきて!ACCIO!
[ 2006/03/24 12:00 ] [ 編集 ]
ハリー・ポッターの謎の答えを求めてあちこちのサイトを拝見してまわっています。で、こちらはもう更新なさっていないのですねー、残念です。

>ブログ開いてる方がおりましたら、教えてください!!

私が今、いちばん楽しいと思うハリー・ポッターのブログはこちらです。
http://kooks.seesaa.net/category/165973.html
謎解きというようなタイトルではなくて、辞典ですし、まだまだ更新中(編纂中)のようですが、"謎解き"の手がかりはたくさんありますのでおもしろいです。

Whispさん、他の方のブログのこと書いてごめんなさい。そちらのブログでもこれからみなさんとおはなしできたらいいな(もちろんWhispさんもご一緒にですよ!)と思っています。
[ 2006/04/14 00:54 ] [ 編集 ]
ありがとうございます
  早速見せて頂きます♪
 
 そちらのブログでまた、Whispさんや皆さんとお話出来たら幸せです♪
[ 2006/04/16 20:44 ] [ 編集 ]
いろいろ探しているうちに、ここへ辿り着きました。
時間も忘れて、読み耽りました。
もっと早くに辿り着けていたら…。
また来ます。
[ 2006/05/07 22:21 ] [ 編集 ]
このブログが終了してしまって残念です。
しかし、ひとつ疑問があります。
スネイプがダンブルドアを殺すとみられる場面で、スネイプは確かにアバダケダブラと言ってましたよね。叫ぶ呪文と裏腹に意識する呪文(今学期、ハリー達が学んだやり方)をかけることが可能なんでしょうか?
[ 2006/05/14 12:50 ] [ 編集 ]
呪文と杖は意志を伝えるツールだと、whispさんも書いています。
また、5巻でベラが言っていますが、クルーシオを使うときは、人が苦しむ様を想像し、憎まなければ痛くもかゆくも無いということで、意志の強さ、思いの強さが必要です。
スネイプが、日本語版で後押ししている白説であれば、
真にダンブルドアに忠誠を誓っているのであれば、たとえ口から「アバダケダブラ」を言っても、
意志がその呪文と違うのであれば違う効果が出ます。

そう、ロンの「羽よ浮け」の呪文で、羽ではなくトロールの棍棒が浮いたように。
[ 2006/05/17 21:40 ] [ 編集 ]
このサイトを見つけて、ハリーについてのいろんな知識的な情報を得られてとっても面白かったです。
日本語版の6巻も出た事ですし。。。
また改めて読みに来たいと思っていますので、まだまだこのブログ、閉めないでネ〜!!
[ 2006/05/21 20:34 ] [ 編集 ]
このサイトをいつも楽しみにしておりました。ハリーについてのいろんな知識的な情報を得られてとっても面白かったです。今本屋さんでは、ものすごいボリュームで販売されていますし、読売新聞でも特集されていますね。このブログでハリーファンが増えたことだと思います。
[ 2006/05/22 10:44 ] [ 編集 ]
ネットサーフィンしているうちにたどり着きました。一杯参考になることを書かれていて、ためになりました。ありがとうございました。
[ 2006/05/22 10:49 ] [ 編集 ]
邦訳しか読めないのでやっと6巻を読んで、ダンブルドアは死んでいないと誰かに言ってほしくて、ネットで探していたらここに巡り会いました。こんなに素敵なブログがあったなんて。もっと早く探せばよかった。もっと早くに参加したかった。 でも、胸の重いつかえがとれました。すごく楽しませていただきました。ありがとうございました。また来ます。
[ 2006/05/22 23:48 ] [ 編集 ]
早く戻ってきてほしいです。
[ 2006/05/29 21:11 ] [ 編集 ]
はじめまして
いつも ここに来てしまいます
6巻 日本語版出って 謎がますます謎で
解らない ことばかりで 帰って来て下さい
支離滅裂で すいません
でも 帰って欲しいです
[ 2006/06/02 16:22 ] [ 編集 ]
6巻を読み終えて、不思議な虚無感ともいえる余韻に襲われています。
それまでのエンディングでは、魔法の世界からまた離れて、次回作を心待ちにする旅に入っていくもの悲しさとは違うものです。
一つには、瑞々しいハリーとロンとハーマイオニーの友情に有る意味での曲がり角が示されたことですが、一番切ないのはやはり、ダンブルドアの「死」でした。
普段は、ネットの世界に関わった仕事をしているくせにほとんど、ディープなサイトを見なかった自分が、「ダンブルドア」というキーワードを打ち込んで救いを求めていました。
様々なサイトの果てにここにたどり着き、何やら冒頭に言った「虚無感」が薄らいでいることに気が付きました。
物語はあくまで物語ではありますが、それこそ魔法にかかったように現実の世界の自分の生活に影響力を与えるこの本に畏れを感じつつも、その世界を温かな思いで囲んでいる方々が集まるこのサイトに救われ、1巻目を読み終えた時のような次巻をワクワクする思いで最終巻を待てるような気がします。
ほんとうにありがとう。
[ 2006/06/05 21:10 ] [ 編集 ]
はじめまして。
初めてここに来たときには、もう終わってしまっていました。

ちょっと、感想を書かせていただきます。

>「日本人には、ハリー・ポッターはわからない!」
>名前の由来やら・・・・ヨーロッパ各国で有名な物語や あれやこれやを調べていくと・・・・

私は、たとえ郷土的な物がおろうと、「分からない」とは思いません。
私は、ハリーポッターは100パーセント、ファンタジーだとは思いません。
[ 2006/06/06 20:10 ] [ 編集 ]
謎解きハリー・ポッター大変面白い情報ばかりでいつも楽しく読ませて頂いていました(^^)
今回で更新が終わってしまうのは寂しいですが、今まで素晴らしい記事を本当にありがとうございました!!
そして、今までお疲れ様でした(><)
出来ればこれからもここの記事を楽しみたいので、更新が終わっても1〜2年くらいは残しておいて頂ければ嬉しいです(^^)
こんな素敵な記事がなくなってしまうのは寂しいですし(><)
[ 2006/06/17 01:04 ] [ 編集 ]
大好きな「ハリポタ」のサイトをいろいろ見てたらこちらにたどりつきました。
・・・と思ったら、もう終わられてたんですね・・・。
リアルタイムでこちらに参加できなくて残念でした。
私などこの第6巻を読んで、そしてこちらの記事を拝見してはじめて、「ハリポタ」はそんじょそこらの児童書とは違うものだとわかったしだいです。
遅すぎますね。
だから、もっとここで勉強させていただきたく、ここは閉じないでいただきたいな、とあつかましいお願いです。
現地の読者に負けないよう、読みくだいていきたいと思います。
[ 2006/07/11 20:43 ] [ 編集 ]
その後、お元気でいらっしゃいますか。
6巻の和訳が出て読みましたが、私には
Whispさんの翻訳のほうが好きだなあと思う所もあります。
例えば、別れを切り出したハリーとジニーの会話とか…。
Whispさんには、更なる7巻の解析が蓄積されていらっしゃることでしょう。
ふらっと、新説をご披露いただけたらうれしいです。
[ 2006/07/15 17:43 ] [ 編集 ]
皆様、お元気ですか?
もう、終了してしまったのに、すみません。
他のサイトで見たのですが、ローリングさんが、アメリカでの記者会見で、「生き残るはずの2人が死んで、一人は死を免れる。」と、おっしゃったそうです。
大分前に、2人死ぬということは、聞いてましたが、”生き残るはず”という、フレーズが気になってしまいました。
ヴォルデモートが、生き残るはずというのは、ちょっと考えにくいかな、と。
皆さんは、どう思われますか?
[ 2006/08/02 18:55 ] [ 編集 ]
ワームテールがいつかハリーに恩返しする可能性について、ダンブルドアが指摘していましたね。
(ぜんぜん場面は違うのですが、指輪物語の中でガンダルフがフロドにゴレム(ゴクリ)にも存在価値があるんだという話をするシーンがあります。「情け」が大事なんだと)
ワームテールはゴドリックの谷で、ハリーに重要な秘密を教える気がしませんか?
彼は依然、秘密の守人なんでしょう?
それからシリウスの屋敷の秘密の守人はダンブルドアでしたよね。彼の「死?」によって秘密が露見するのでは?

それと「生き残るはずの二人」・・・
微妙な表現ですね。
個人的には最後のHorcuraxは、ハリー自身のような気がしています。そうするとハリーは自身の命と引き換えに、ヴォルデモートを葬ることになる・・わけです。とすれば、生き残りそうだった2人は普通考えていくとロン、ハーマイオニーだけどジニーも加えて(勝手に)、そのうちの誰にも死んでほしくないけれど、誰かが死んでしまうんですよね・・・
[ 2006/08/05 02:34 ] [ 編集 ]
ちょうどこのHPを閉じるぞ、っという最新の告知があった日にこのHPに行きあたったAKRです。

さっきは勝手な書き込みをしましたが、このHPを「中断OPEN」していただいてて、本当に喜んでいます。
おかげで、何倍もハリポタを楽しむことができました。謝々!!

onasunさん
錬金術の3段階説!!
すごいですね。
でもローリングらしい隠し味ですね。

amyさんの口で唱えた呪文と、違う効果を出すことが可能という説も、なるほどです。
スネイプくらいの魔法使いになれば、楽勝でしょうね。特に事前に心の用意していれば。
みなさんのご高説に、うなづくばかりです。
[ 2006/08/05 02:47 ] [ 編集 ]
Q 本の中の登場人物をひとりだけ生き返らせるとしたら(ハリー・ポッターは除く)、誰を選びますか?
JKR ハグリッドです。みんなハグリッドを望んでいると思います。
Q ペチュニアおばさんがハリーを愛する可能性は?
JKR これだけは言えます・・・ペチュニア叔母さんには見た目以上のものがあります。それは7巻で明らかになるわ。

Q 最近のインタビューで、あなたは7巻で主要人物二人が亡くなると発言しましたが、その二人には6巻で亡くなった人物も含まれるのでしょうか?

JKR このような質問に接し、作家Germaine Greerの「すべての作家は、心の中に氷のかけらを持たねばならない」という言葉を思い出します。これは、私のキャリアを台無しにしたかもしれない質問です。過度にネタばれすることになるのでお答えできませんが、これだけは言わせてください。6巻で亡くなった人に、ガンダルフ(*)を期待してはいけません。しかし7巻で、ある役割を演じます。

・・・・ダンブルドアは本当に死んでたようですね。闇の魔法使いグリンデルヴァルトを倒したときに、ホークラックスを作っていたかも・・と期待していたのですが。
何らかの役割をするだけでも、よしとしようかなぁ・・やや、悲しいけれど。
[ 2006/08/05 03:03 ] [ 編集 ]
Q 第七巻いつ発売されますか?
[ 2006/09/08 12:17 ] [ 編集 ]
たくさん、ハリー・ポッターについて描いてくれてありがとうございました・・・またいつか7巻が出る前に、かいてくださいね。たのしみにしていますよ!!                                                                                         さようなら
[ 2006/09/10 10:40 ] [ 編集 ]
素晴らしいブログ、ありがとうございます!
今日は一日かけて全部のブログ読みました。
今、自分なりに考察し始めたのですが、
いろいろ調べるようになったきっかけもこの
ブログでした。
whispさんのかくものは、短い文章なのに、深い内容ですよね。
どれほどの準備があったかが、今になってわかってきました。お疲れ様です。
BOOK7、楽しみですね!!
[ 2006/11/05 01:26 ] [ 編集 ]
初めまして。
いつもいつもお世話になっております。
終えられる、とのことですが未熟者な私には
まだまだお教えして欲しい事がたくさんありまして(汗)この素敵なサイトさんに出会えたのはつい最近で、今は過去の記事を読んで勉強中です。
それらを読んで、色々質問したいことや、コメントしてみたいことがあるのですが・・・寂しいですね。
もう少し早くに知っていれば、と思います。
でも今まで本当にご苦労様でした!有難う御座いました!(でもお暇がありましたら少しお顔を見せていただけたら嬉しいです)
[ 2006/11/28 21:41 ] [ 編集 ]
更新期待してたり・・・ブックマークしました。
[ 2007/05/20 22:49 ] [ 編集 ]
はじめまして、このサイトは
一年前ほどに見て楽しんでいたのですが、もしかしたらと思いきてみましたがまだやってませんでしたか・・・・ 復活期待しています!
[ 2007/05/28 17:57 ] [ 編集 ]
お久しぶりです。終了なさったのに、懲りずに書き込んで申し訳ありません。。。
私も一年ほど前にこちらに大変お世話になったんですが、今日来てみたら、まだまだ皆さん利用されてるみたいなので嬉しく思いました^^
来月はいよいよ最終巻の発売ですね。最後ということで、ちょっぴり悲しいですが本当に楽しみです!!
それまで本とこちらの内容を読み返して、復習しておきます!
[ 2007/06/11 22:01 ] [ 編集 ]
I really think that blogs are cool. I need to set up my own.
[ 2007/06/21 19:13 ] [ 編集 ]
コメントをどうぞ
[ 2007/07/22 02:28 ] [ 編集 ]
原書では発売されましたけど英語が分からないのであと一年くらい待つのか・・早く発売されないかな・・・
[ 2007/07/23 20:51 ] [ 編集 ]
Hi, what a great site! Really lovely.
[ 2007/07/30 21:14 ] [ 編集 ]
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ハリー・ポッターと謎のプリンスの感想を自分視点で書いています。
[2006/05/19 11:05] Spica
ハリー・ポッターシリーズの完結編「ハリー・ポッターと死の秘宝」(はりーぽったーとしのひほう)ネットに流出http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070718-00000011-cnet-sci このことが原因でJ.K. Rowling氏が極貧生活に陥ることはまずないであろうが、同氏の最新...
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