スネイプ元先生は予言盗み聞き&告げ口後

何故
短期間 に心変わりして
不死鳥の騎士団員になりスパイ活動に従事?一般的理由その一:
ヴォルデモートの予言解釈に嫌気一般的理由その二:
狼から守ってもらったジェームズに
借りがあるで、皆様は、なるほどフムフムと納得?
とは Whisp 思えないので・・・・・
現在
スタンダード基準 となりそうな
噂 をご紹介
スネイプの変心動機は、
大事なリリーに危機が迫ったから「リリーが大事?だったら何でスネイプはリリーを穢れた血と侮辱した?」 第五巻28章
・公衆の面前で辱めを受けた場合・・・・狼狽して心にも無いことを言うことは世の常
特に好きな気持ちをクラスメートに知られないようにしている場合顕著
「スネイプがリリーを好きになる理由がある?」・スネイプの好みに詳しくない Whisp ですが・・・・・
リリーが非常に魅力的な女生徒だったことは J.K.ローリングさんの談より決定事項。
また、結構二人だけで魔法薬を作る機会も多そうでした。
で、ジェームズがリリーに公衆の面前で恥をかかされたのを見て
スネイプはとっても嬉しかったでしょう・・・・・
「ところで、本当にダンブルドア先生はスネイプを信用してたの?」・はい! 全幅の信頼です。
第六巻25章で、ハリーも聞いてました。その時先生は・・・・・
しばらく沈黙で・・・・どうするか思案して・・・・
“勿論じゃ!わしはセルブス・スネイプ君を心底から信頼しておる”
といってましたから・・・・・
「ほ〜ら!ダンブルドア先生返事するのに苦労してるじゃん!!」・この思案タイムは、スネイプを信頼してるかどうかに費やしていたのではなく、
あることをハリーに
教えようか、黙っていようか に使っていたと・・・・
結局、黙っていることにしましたね。
そのあることとは、リリーとスネイプの関係です。
「えっ?納得できない!!!」・J.K.ローリングさん こんな二つのコメントしてるんです。
一つめ
Q:スネイプは誰かに愛されたことあります?
J:YES.
愛のまったくないヴォルデモートよりも、スネイプを
罪深くさせた・・・・・・
二つめ
Q:リリーを好きだったのはジェームズだけ?
J:NO. リリーはジニーのように人気者だったの
Q:では、スネイプとか?
J:何度も質問されることだわ! ←でも、いつもちゃんと答えない
Q:ルーピンとか?
J:どちらかでしょうね
Q:二人ともということ?それともどちらか?
J:わたしが今答えられると思ってるの?
Q:もう少し教えて・・・ナンタラコンタラヘンタラ・・・・
(ここでちょっと質問者言葉選びに失敗してJの感情を少し損ねる)
J:(最初の部分は、質問者にちょっと皮肉で応酬なので割愛)
ルーピンはリリーがとっても好きだったけど・・・・・・
ジェームズと争う気は無かったの。
彼女は兎に角人気者で・・・・・憧れの君だったのよ
(つまり、スネイプはジェームズとリリー取り合い戦?)
「スネイプがリリーが好きだったとして、どうしてハリーに冷たい?」・目以外はジェームズに良く似たハリーをスネイプはいつも嫌がってます。そして、目がリリーにそっくりなのを見ると、過去の苦しみがこみ上げてくるのとそれ以外がミックスになって平常心ではいられない
が、スネイプはハリーの概観をジェームズに似て云々と文句を言っても、一度もリリーに似ている目について触れていない。
誰もが認めるリリー似の目をコメントに出さない唯一の人物がスネイプ
そして、憎んだ顔をしながらいつもハリーを助けるのもスネイプ
(匿名希望?Sさんの素晴らしいコメントに対する Whisp のコメント)
ヴォルデモートは、スネイプのリリーへの執着心を読み、予言提供の褒美としてリリーを与えようと考えていたと Whisp 思います。
ワームテールに与えた不気味な手と磔の呪文のように・・・・・
ヴォルデモートはいつも飴と鞭を使い、人をコントロール出来ると信じている。
また、母親が自分を犠牲にして子供を守るということがまったく理解できない
1981年10月31日夜
恐らく、ダンブルドア先生の指示かまたは自身の判断でスネイプはその場にいた。
そして、リリーの本心を読み、リリーの死を目撃し、その内容を即時にダンブルドア先生に連絡
それによってダンブルドア先生はハリーを守る作戦を早急に練れた。
つまり、ヴォルデモート・リリー・ハリーの状態を知りペチュニアおばさんを使う作戦スネイプは、他の不死鳥の騎士団員登場まで、傍らでハリーを守る。
ダンブルドア先生はすぐにハグリッドに現場へ行くよう指示
ハグリッドはおでこの傷以外無傷なハリーを救出
スネイプ見られないように注意し、その場を離れる
ハグリッドは、すぐにシリウスに会い、空飛ぶバイクを借りる
まぐるの警察到着
ハリーは、ダンブルドア先生の指示通りハグリッドによって保護
ハリーは約24時間安全に隠される。どこかは不明
11月1日早朝
ハグリッドは、ハリーといったん離れた時、マクゴナガル先生に
ポッター家の悲劇とダンブルドア先生との待ち合わせの件を告げる
マクゴナガル先生は、信じられなくて、ダンブルドア先生から直接聞こうと、
朝から晩まで猫になって、待ち合わせの場所へ行き・・・・・
その家の前で待機し、観察してひどい家だと確信する
『ハリー・ポッター賢者の石』 スタート
ひどい Whisp の文章だ!
いやまったく・・・・・・
もしも、良ければ過去のこの記事なんかいかが?つまり何度もおんなじことを繰り返し話している・・・・孤独な
ボケ老人?



スネイプの変心動機は、
大事なリリーに危機が迫ったから「リリーが大事?だったら何でスネイプはリリーを穢れた血と侮辱した?」 第五巻28章
・公衆の面前で辱めを受けた場合・・・・狼狽して心にも無いことを言うことは世の常
特に好きな気持ちをクラスメートに知られないようにしている場合顕著
「スネイプがリリーを好きになる理由がある?」・スネイプの好みに詳しくない Whisp ですが・・・・・
リリーが非常に魅力的な女生徒だったことは J.K.ローリングさんの談より決定事項。
また、結構二人だけで魔法薬を作る機会も多そうでした。
で、ジェームズがリリーに公衆の面前で恥をかかされたのを見て
スネイプはとっても嬉しかったでしょう・・・・・
「ところで、本当にダンブルドア先生はスネイプを信用してたの?」・はい! 全幅の信頼です。
第六巻25章で、ハリーも聞いてました。その時先生は・・・・・
しばらく沈黙で・・・・どうするか思案して・・・・
“勿論じゃ!わしはセルブス・スネイプ君を心底から信頼しておる”
といってましたから・・・・・
「ほ〜ら!ダンブルドア先生返事するのに苦労してるじゃん!!」・この思案タイムは、スネイプを信頼してるかどうかに費やしていたのではなく、
あることをハリーに
教えようか、黙っていようか に使っていたと・・・・
結局、黙っていることにしましたね。
そのあることとは、リリーとスネイプの関係です。
「えっ?納得できない!!!」・J.K.ローリングさん こんな二つのコメントしてるんです。
一つめ
Q:スネイプは誰かに愛されたことあります?
J:YES.
愛のまったくないヴォルデモートよりも、スネイプを
罪深くさせた・・・・・・
二つめ
Q:リリーを好きだったのはジェームズだけ?
J:NO. リリーはジニーのように人気者だったの
Q:では、スネイプとか?
J:何度も質問されることだわ! ←でも、いつもちゃんと答えない
Q:ルーピンとか?
J:どちらかでしょうね
Q:二人ともということ?それともどちらか?
J:わたしが今答えられると思ってるの?
Q:もう少し教えて・・・ナンタラコンタラヘンタラ・・・・
(ここでちょっと質問者言葉選びに失敗してJの感情を少し損ねる)
J:(最初の部分は、質問者にちょっと皮肉で応酬なので割愛)
ルーピンはリリーがとっても好きだったけど・・・・・・
ジェームズと争う気は無かったの。
彼女は兎に角人気者で・・・・・憧れの君だったのよ
(つまり、スネイプはジェームズとリリー取り合い戦?)
「スネイプがリリーが好きだったとして、どうしてハリーに冷たい?」・目以外はジェームズに良く似たハリーをスネイプはいつも嫌がってます。そして、目がリリーにそっくりなのを見ると、過去の苦しみがこみ上げてくるのとそれ以外がミックスになって平常心ではいられない
が、スネイプはハリーの概観をジェームズに似て云々と文句を言っても、一度もリリーに似ている目について触れていない。
誰もが認めるリリー似の目をコメントに出さない唯一の人物がスネイプ
そして、憎んだ顔をしながらいつもハリーを助けるのもスネイプ
(匿名希望?Sさんの素晴らしいコメントに対する Whisp のコメント)
ヴォルデモートは、スネイプのリリーへの執着心を読み、予言提供の褒美としてリリーを与えようと考えていたと Whisp 思います。
ワームテールに与えた不気味な手と磔の呪文のように・・・・・
ヴォルデモートはいつも飴と鞭を使い、人をコントロール出来ると信じている。
また、母親が自分を犠牲にして子供を守るということがまったく理解できない
1981年10月31日夜
恐らく、ダンブルドア先生の指示かまたは自身の判断でスネイプはその場にいた。
そして、リリーの本心を読み、リリーの死を目撃し、その内容を即時にダンブルドア先生に連絡
それによってダンブルドア先生はハリーを守る作戦を早急に練れた。
つまり、ヴォルデモート・リリー・ハリーの状態を知りペチュニアおばさんを使う作戦スネイプは、他の不死鳥の騎士団員登場まで、傍らでハリーを守る。
ダンブルドア先生はすぐにハグリッドに現場へ行くよう指示
ハグリッドはおでこの傷以外無傷なハリーを救出
スネイプ見られないように注意し、その場を離れる
ハグリッドは、すぐにシリウスに会い、空飛ぶバイクを借りる
まぐるの警察到着
ハリーは、ダンブルドア先生の指示通りハグリッドによって保護
ハリーは約24時間安全に隠される。どこかは不明
11月1日早朝
ハグリッドは、ハリーといったん離れた時、マクゴナガル先生に
ポッター家の悲劇とダンブルドア先生との待ち合わせの件を告げる
マクゴナガル先生は、信じられなくて、ダンブルドア先生から直接聞こうと、
朝から晩まで猫になって、待ち合わせの場所へ行き・・・・・
その家の前で待機し、観察してひどい家だと確信する
『ハリー・ポッター賢者の石』 スタート
ひどい Whisp の文章だ!
いやまったく・・・・・・
もしも、良ければ過去のこの記事なんかいかが?つまり何度もおんなじことを繰り返し話している・・・・孤独な
ボケ老人?



なるほど。
1つ、疑問に思うことは、スネイプの目前でハリーの両親が殺されたとしたら、スネイプはワームテールから、場所を教えてもらったってことですよね。どういう経緯で教えてもらったか、を考えてみると、ダンブルドアの指示で教えてもらったとは考えられないですよね。
ダンブルドアは、シリウスが秘密の守人だと思っていたわけですから。
すると、ヴォル経由ですよね。メモを見せてもらったか、直接聞いたか。
だとしたら、既に「忠誠の術」が役立たずになっていることを、スネイプは知っていたことになりませんか。
そのことをダンブルドアに報告するはずだと思うのです。だとしたら、隠れ家を変えるとかできたんじゃないかと。それとも、そんな暇もなかったということか、ダンブルドアもジェームズたちと連絡が取れない状態だったのでしょうか。
ダンブルドアが全幅の信頼を寄せていて、リリーを愛していたとしたら、ちょっと無理があるのかなと思ってしまいました。
それとも、隠れ家の外でずっと張ってたってことなのでしょうか?
それで、中で何があったのかは、赤ちゃんハリーから記憶を引き出してわかったとかでしょうか。
それから、ハリーが生き延びてから24時間の空白があったのですね。気づいてなかったです。
マーリンは避けたいとおっしゃってましたが、すみません。
マーリンの生い立ちをちょっと、ネットで読んだのですが、似てるような気がしました。
マーリンは修道女と悪魔の子であるけれど、生まれてすぐに洗礼を受けたので、悪魔の強大な力を持ちながらも、清浄な心を持つことができた。
という部分とオーバーラップしてしまいました。
ハリーはジェームズの実子ですが、ヴォルの力、もしかしたら、力以外の邪悪なものも、あの時に移されていたら、マーリンが洗礼を受けたように、ハリーにも、心が清浄に、実の両親から受継いだ心になるように、ダンブルドアが24時間の間に何かしていたのかな、と思ってしまいました。
長くなって、すみません。